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子供達のリクエストに応えて家でたこ焼き。
でも具にたこはなし。
ウィンナーや飛騨牛やエビやモッツアレラチーズなんかを入れました。子供達が具を入れる担当。楽しかった。前回より上手に作れるようになった。
もうちょっとダシなんかを工夫してみたい。
もう少したこ焼き極めるぜ。
行って来ました、さらば仮面ライダー電王。期待と不安を抱えて鑑賞。正直、クライマックス刑事はノリだけのところがあったからね。人気キャラクターを使った中身のないものになってなければいいな、と思ってました。思ってたより全然良かったです。まだ見てない人の為に詳しくは書けませんが佐藤健は特別出演となってましたが全然主役でした。
最後の方で愛理さん(正確には違う)がかんざしを落としたシーンは鳥肌が立ったよ。

ただ僕は勝手に電王を作った大人達がどうモモタロス達をデンライナーから下ろすのか、電王にどうけりをつけるのかが気になっていたのでね。
その辺は「さらば」っぽくなかったですね。

エンドロールでハナさんの絵が出てくるんだけど、だったら病気(うつ病と報道されてました)で途中下車した白鳥さんも出してほしかったなぁ。
許してやってほしかった。

仮面ライダーシリーズでは三度映画になる事はあり得なかった。というか二度さえもなかった。通常、どんなに人気があっても一年間というのが大前提にあった。one year heroである。一年間が終われば新しいヒーローが作られて、新しいおもちゃが売られていく。
キャストを再び揃えるのも大変だろう。しかも佐藤健あっての電王だと思う。主人公を丸ごと入れ替えてしまうのはシリーズのファンに顔が立たないだろう。そんな中で電王は奇跡だと思える。

見て良かった。
うちには男の子が居て、だから僕は電王と出会えた。
全く興味がなかった史上最弱ライダーが史上最強の仮面ライダーになった。

変身した電王を演じる「高岩」さんは凄いよね。キバでもアクションしながら、動きを電王に切り替えて、更にNEW電王も演じる。その切り替えの素晴らしさにプロ意識の高さを感じる。

ヤバい、止まらなくなりそうなのでこれで。
最後の電王、ありがとう。出会えて本当に良かった。
また公開が終わったら思いっきり書かせてね。
2008.10.06 テスト
テストです。
2008.10.06 どうなるか?
毎日更新してきたブログですが月曜日から自宅のパソコンがフレッツ光になります。ちゃんと無事に変わらず更新していけるのか不明です。

という事で休むかも宣言です。

どうなるんだろう。何か変わるって面倒ですね。
2008.10.05 清原選手
引退式、良かったね。江川さんとかみたいにスマートな引退もいいけど、本当にボロボロになるまで出し切っての引退の方が僕にはカッコ良く写るのです。
無冠の帝王なんて呼ばれてるけどタイトルが取れなかっただけでそれ以上に沢山の「冠」を得た人だと思う。まさしく記録よりも記憶に残る人。バッターボックスに入る時のふてぶてしい位の威圧感はファイターだった。色々、辛い事や苦しい事があっただろうけどきっと野球に関しては正しい道を回り道しながらもあるいてきたんだろうなという事をあの引退式が物語っていると思います。